利回りが低下しないリフォームができる
入居者が退去した後は、原状回復工事をしなければなりません。
しかし、原状回復工事をしても、物件の魅力は高まりません。
人口減少社会にある日本では、物件の魅力を高めなければ空室リスクにさらされてしまいます。
原状回復工事ではなくリフォームやリノベーションをすることで物件の魅力を高め、競合の物件と差別化できます。
MEコーポレーションは、35万円という定額でリフォームやリノベーションを施工してくれます。
施工費を抑えられているため、利回りが低下する心配はありません。
それどころか賃料を高く設定することができ、利回りを高めることが可能です。
投資効率を犠牲にすることなく物件の魅力を高められるのが、MEコーポレーションならではの特徴です。